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現在無職です。
今までプラスチック製造の会社で営業として、20年勤めておりましたが、なんとか独立したいと9月に退職しました。
今は貸事務所探しの段階ですが、最近うまくやってゆけるか不安です。
経験はそれなりにあるのですが、いま一歩自分自身情熱よりも不安が先立ってしまいます。
こんな意思ではたしてやってゆけるのか?自分自身 気合を入れる いい方法を教えてください
情熱と不安の間はとても不安であるとお察し申し上げます。
かといって、気合いで解決しようとせずに、すべての課題を要素に分解して、作業にすることで解決することをおすすめします。
気合いで解決しても、ダイビングキャッチです。
見た目派手ですが、毎日つづきません。
淡々とやってってください。
小さいビルのワンフロアーに、数件事務所が入っていて男女別のトイレが廊下にあるような貸事務所のスタイルをなんと呼びますか?
昔は雑居ビルがいっぱいありましたが、今でもそんなビルはありますか?
ネットの貸事務所探しで「男女別トイレ」だと検索できますが、上記のような貸事務所の検索が出来ません。
安ければ汚くて古いビルでもいいのですが、とにかく事務所内にトイレが1つより別の会社の人達とシェアする形で「男女別トイレ」のあるビルを探しています。
今時都内(世田谷、目黒、大田区)でそんなビルありますか?
テナントビルです。。。。
築12年の貸事務所をもつ個人事業主です。
完成後初めてエアコンを交換(費用約100万円の同等品に交換)しようと思うのですが、これは修繕費でしょうか。
また年間いくらまで経費として認められますか?
修繕…ではなく、減価償却資産を購入されたことになります。
前のエアコンはどうされたのですか?
下取りという扱いなのでしょうか?
そうであれば、まず取得価格は値引き前の金額となります。
耐用年数が仮に5年であれば、1年に20万円づつを経費として、5年間で落としていくやり方です(もっとも、実際の計算は残存価格を残し、使用する月数で割ったりしますが)。
経費に上限はありません。
事業必要なものを必要購入した分を経費として計上できます。
なお、交換したエアコンは総合課税の譲渡所得となります。
値引きの金額が収入金額、残存価格が必要経費となります。
マイナスとなれば、他の所得と損益通算できますよ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/cgi-bin/search.cgi?query=%8C%B8%89%BF%8F%9E%8Bp&lang=jp&root=short&x=0&y=0
自宅を改装してエレベーターをつけようと考えている。
一般家庭のエレベーターはどれくらいのランニングコストがかかるものですか?
また、貸事務所に自宅を使用する場合は、使用目的、コストが変わるものですか?
住宅用のホームエレベーターの場合の維持費は、乗用車1台分の維持費と思っても良いでしょう。
電気代以外に、年1回の業者のメンテナンス(費用の目安として、車でいえば車検代ぐらい)も必要ですので・・。
ちなみに、小さいホームエレベーターの場合でも、エレベーターも取るスペースが1坪以上必要となります。
http://panasonic.jp/sumai/elevator/product/1208personal/index.html職人
火災保険 地震保険についてです。
新宿の築20年(借地 )鉄骨8階建て 1~6F ワンルームの貸事務所 7~8F 住居です。
敷地13坪ほどの狭小ビルです。
10年の更新時期がきて今まで1億の火災保険 半額の地震保険に入っていたようで、ローン残のある銀行からは質権設定依頼書、大手損保の保険会社からは同じ金額で引き続き契約更新依頼のはがきが来ています。
今まで全くタッチしていなかたのですが、相談を受け、保険内容も確認しなければならないとは思いますが、時価相当の保障しかでないのでかけすぎと思っています。
銀行と保険会社に問合せをしようとしている段階なのですが、全く知識がなく、何を聴いていいのかも正直わかりません。
ローン残1000万、現在資金の余裕はないので、なるべく余計な出金ができない状況です。
火災保険は、時価で契約する方法と新価(再取得価格)で契約する方法とがあります。
時価の場合は当然経年劣化で毎年価格は下降していきます。
ただし保険金額の設定と考えた場合、評価の計算の方法で一定の範囲内であれば調整することで同じ保険金額を維持し続けることもできます。
(できてしまいます) 新価というのは「現時点で同等建物を新築した場合にいくらかかるか」といった観点で評価される額になります。
実際の真逐次の建設費を上回る場合もありますし、下回る場合もあります。
この両者は契約時に選択することになります。
銀行に質権があるということですが、銀行としてはローンの残債額以上の保険金額を設定してもらえば文句は無いはずです。
補償といった観点ではあまりお勧めでは無いですが、ローン残高1000万円と時価評価額とを勘案して保険金額の設定をし時価評価ということで保険契約をするのが、保険料を一番抑える事ができると思います。
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