生命保険の良いポイント

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生命保険で、入院一時金が貰えるタイプに加入してるんですが、この一時金は入院したら支払われるわけではないのでしょうか?
退院してから他の入院給付金と一緒に支払われるのでしょうか?
保険は請求を起こさないど支給されません。
ですので答は、保険会社に給付金請求書と保険会社指定の診断書を提出し、その後1~2週間程度で支払われます。
ですので通常は退院後になるでしょう。

お力をください。
【出産育児一時金】についてです。
7/1に14w4dで流産手術をしました。
健康保険加入の旦那の扶養に入ってるのですが、この【出産育児一時金】が頂けるのでしょうか?
その場合、診断書か何かを旦那の会社へ提出するのでしょうか?
こういうことを全くしらず、昨日手術が終わって帰ろうと思ったら、カルテに診断書と書いてあると受付の人に言われました。
が、先生から診断書を書くとか、こちらから書いてくださいとは言ってないので、何のことか分からず、お願いしてませんと言いました。
今日、ネットで生命保険の適用になると知って、この生命保険のための診断書だったのかな?
っと思い、今、生命保険担当者に適用になるか確認してもらってるところなんですが、先生がカルテに記載した診断書とは、この出産育児一時金のことだったのでしょうか?
社会保険や国民健康保険などの「フツーの健康保険」では正常なお産のほか、妊娠12週0日以降に流産死産となってしまったケースにも一時金支給があります。
なので、通常のお産の方と同じ「健保所定の出産一時金の申請書類」を会社経由で健保へ提出することになるでしょう。
(正常なお産の方と同様、35万の支給になります)この出産一時金の申請用紙には「病院による出産・流産・死産などの証明欄の記入」が必要なので受付の方はそのことをおっしゃっていた可能性が高そうですね。
(健保は必ず誰もが加入しているので、今回のようなケースでは誰もが一時金支給の対象ですが生保の婦人医療特約のほうは誰もが加入しているわけじゃないですから・・・)心身とも大変お疲れの状態かと思います。
どうぞお大事になさってください。

債権者の知る権利と代表取締役の答える義務について社長が急逝しました。
代理代表の弁護士の調査で債務超過が判明し、債務整理後解散になります。
正確にはわかりませんが、一億近い借金のようです。
実質的に会社を切り盛りしていた元社員によると、赤字ではなく、黒字だったそうです。
しかしいざ蓋を開けてみたらこのざまです。
使途不明金もあると思います。
また、どうしてここまで担保もなしで借金ができたのか?
使途不明=背任で追求できるのでしょうか?
また、ここまで放置していた役員の責任は?
役員に対して損害賠償の請求はできるのでしょうか?
ちなみに役員は亡くなった社長の妻とこどもです。
法人名義の生命保険で債務の半分以上は返済できそうです。
社長の妻も土地建物があり、個人名義の生命保険があるのはまちがいありません。
どなたか詳しい方、アドバイスお願いします。
弁護士は何処まで答える義務があるのかもお教えください。
貴殿が「債権者」なのか、そうであるならどういった種類の債権者なのかもうちょっと具体的に説明してください。
→例えば、その会社の社員だったけれど未払いの給与があるとか、納品業者だったが手形を不渡りにされたとかまた、「担保もなしで借金ができた」とのことですが、その貸付主と会社(またはオーナー一族)との関係についても説明してください。
さらにいえば、「代理代表の弁護士」とは誰に頼まれた弁護士ですか?
→裁判所の選任によるものですか?
>>>補足を受けて>どうしてここまで担保もなしで借金ができたのか?
もし銀行からの借入なら、それは、粉飾した方も悪いですが、プロのくせに騙されて貸したほうも悪いので、結論としては借りた社長がエライと思います。
>使途不明=背任で追求できるのでしょうか?
>また、ここまで放置していた役員の責任は?
>役員に対して損害賠償の請求はできるのでしょうか?
背任という刑事罰についてはなんともいえませんが、粉飾や放漫経営をみすみす見過ごしていたことが認められるなら、会社に対する債権者として、他の取締役に損害賠償することは可能だと思います。
>法人名義の生命保険で債務の半分以上は返済できそうです。
>社長の妻も土地建物があり、個人名義の生命保険があるのはまちがいありません。
これが本当で、不誠実な対応が続くようなら、貴殿から破産をかけるのも一手です。
一方で、家族が頼んだ弁護士というのが、返済するために資産の整理をしているのかもしれませんし、場合によっては自己破産に向けて準備を始めているのかもしれません。
>弁護士は何処まで答える義務があるのかもお教えください。
家族に依頼されたのなら貴殿に直接答えることはないでしょう。
貴殿は未払いの請負代金を回収できればいいんですが、とりあえず、先方に弁護士が入った以上、そう簡単にコトが進むとは思いません。

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