use: Yahoo!知恵袋Web API
家計のことでお聞きします!夫の会社が不景気の影響で、残業が無くなり定時で終わるようになり1年になります。
その間勤務時間短縮などもあり副業でバイトをして5ヶ月になります。
バイトで5万5千円もらってましたそのバイト先から削減で辞めてもらう事になりますと言われました。
あくまでも副業でしたので仕方のないことですが、バイトをするにあたってお小遣いを3万毎夫にあげてました。
副業がなくなるといくら位あげるのがいいのでしょうか?
車がないと不便な地域で妻は毎月専門外来のある病院に1時間半かけて車で通っています。
家計の見なおせるところは他にありますか!41歳夫手取り19万円36歳妻手取り10万円毎月の家計の内訳です。
家賃・・・・・・60988インターネット・・・・5084火災保険・・・610軽保険・・・・4800普通車保険・・・6610生命保険・・・・夫11904妻9480個人年金・・・・夫1万円妻1万円(60歳満期です)個人年金3万円(50歳満期マイホーム購入用でかけてます)固定電話2130円携帯電話2台分・・・6743電気代・・・・・3980水道・・・・・1570ガス代・・・・・3680公共料金は今月分を書かせていただきました妻難病の治療費・・・・4千円月一回車のローン28993円来年3月で終わります積立2万5千円残りで生活しています食費3万ですガソリン代1万円文章長くなりましたが皆さんのお意見お願いします。
生命保険の請求について今入っている保険は死亡、医療共に6年前から入っています。
最近見直しをしようと、他社の保険に乗り換えようと考えていたところに持病の鼻関係の調子が悪くなってきて、ネット情報ですがいろいろ調べたところ約1週間の入院と生命保険で請求可能な手術が必要ということが分かりました。
そこで今入っている保険はそのままにして、すでに健康診断書があるので新しい保険にも入れるそうなので2社の保険に入った後に病院に行き入院と手術をし2社の保険会社に保険請求をするような都合のいい事は出来るでしょうか?
古いほうの保険は請求が終わった後に、すぐ解約するつもりです。
新しく入った保険は一生続けて行く予定です。
せこいかもしれませんが、保険の請求なんてそんなにあることではないので使える時に使っておきたいと思い質問させていただきました。
専門的な知識ではなく、そんなの無理なんじゃないの?
とかでもいいのでよろしくお願いします。
法人が掛ける生命保険について・・・2代目が作った会社があります、先代が建てたマンションをその2代目が作った会社が買い取りました。
決め事などはありませんが、先代は会長職みたいな感じになってます。
しかし会長だという紙面上の位置づけは先代にはありません。
その先代を被保険者とした生命保険を2代目の会社が掛けております。
もちろん受取人は2代目の会社にはなってますが。
これは毎月の保険料(掛け捨て分)は損金処分で構わないのでしょうか?
4人家族えばで小学生の子供が2人います。
生命保険入ってなくて・・・どれに加入すればいいかわかりません。
学資保険も加入してません。
月々1万以内でと考えてます。
どこの保険会社がおすすめですか?
学資保険はおすすめできません。
もし選ぶなら確実に元本割れしないものをどうぞ。
生命保険に入るなら掛け捨てでいいと思います。
私はコープ共済に入っています。
他のところは条件が良くても、実際に申請するとき診断書や病院の押印が必要など手続きが面倒でしたがコープ共済は病院の明細書だけで済みました。
通院1日目から保障されるものを選びましょう。
保険会社によっては子どもなのに「死亡保障1千万」というのを勧めてくるところもあります。
子どもの死亡保障はお葬式代程度で十分です。
貯蓄型の生命保険はどこの何という保険がいいですか?
民間生損保、簡保、JA、コープ、全労災、県民共済含めてお願いします。
掛金的に割安で、保証内容がいいのがいいです。
回答になってない回答や不適切な回答、カテゴリー違いな回答、感想、誹謗中傷はお断りいたします。
貯蓄型というのは誤解があります。
本来このように考えてください。
生命保険に加入した、老後を向かえ何も無かったが解約や減額、満期等でそれまでに支払った保険料総額以上戻った。
ということです。
つまり遠い将来まで生存していた場合解約等を行った場合には貯蓄とも思える保険だったというのが本来の貯蓄性生命保険の特徴の一つです。
結果的に貯蓄とも思える保険は養老保険、終身保険などになります。
養老保険にも年金支払タイプなどがあり終身保険では定額、変額、利率変動、低解約、外貨建てなどの多様な終身保険がありそれぞれメリットやデメリットがあります。
問題は良い、悪い部分を理解して決めるだけの知識を持つかどうかなのです。
失礼ですが仮に毎月2万円の保険料を30年間支払って初めて解約、減額、満期を向かえこんなはずじゃなかったと後悔してもすでに遅いのです。
会社名や商品名を聞いてもそれがあなたに取って本当に考えどおりの保険なのかどうかを知ることが最重要です。
人は良いと言って加入してもあなたはこんなはずじゃなかったと思うかも知れません。
ですのでまずは最低限の知識を持つことだけがあなた自身を守ることにもなります。
終身保険というフレーズで検索し、図書館等で調べる程度の努力をまずしてください。
高額な保険料を長期間支払う高額商品ですので中身を知ることでその保険の価値も判り遠い将来まで迷いがなく継続できる価値を知ることのほうがあなたに取って最良と思えます。
これらの保険は概ねどこの保険会社でも扱っていますが外交員は利益のために目先は終身保険でも中身が全く結果が違う場合もあるのです。
![]()